2018年12月15日

プロポーズにおすすめの薔薇の花束の本数

薔薇の花束といえば、プロポーズの定番ですよね。
プロポーズは女性にとって、ずっと夢見た憧れのシーンです。
ソフトイーエックスが薔薇の花束の本数の意味を紹介します。


■バラの本数で意味が変わる?

実は薔薇の本数で、プロポーズの意味が変わります。

1本だけの場合は「私にはあなただけ」、3本の薔薇は、「愛しています」という意味があるのでストレートに想いを伝えられます。

12本の場合は、ダーズンローズと呼ばれ、それぞれの薔薇に意味があり、愛情・情熱・感謝・希望・幸福・永遠・尊敬・努力・栄光・誠実・信頼・真実の「この全てをあなたに誓います」と想いを込めて薔薇を送るそうです。

99本は、「永遠の愛」で、108本は、「結婚してください!」という意味なのでどちらもプロポーズにぴったりです!

365本だと、「毎日あなたのことを想っています」という意味があります。
こんなにたくさんの薔薇をもらう機会は、大体の場合生涯ないため、大きな愛が伝わり、心から喜ばれそうな本数ですね。
ボリュームがあり、サプライズもしにくい本数になってしまうので、日にち指定をして配達してもらうなどの必要があります。

また、プロポーズで花束を贈れなかった方には、結婚式の演出として取り入れるのも人気ですよ!


■おすすめの指輪の素材と特徴

結婚が決まったら、ペアリングを2人で選びに行くのも楽しみの1つですよね。
ですが、素材やデザインがたくさんあって悩みがちです。
今回はソフトイーエックスが、おすすめの指輪の素材とそれぞれの特徴について紹介します。

まずは定番のプラチナから。
プラチナは、素材の価値が高く、明るい白さが特徴です。
結婚の証としてふさわしい素材として、日本では伝統のある素材となっています。

次にチタンです。
チタンは羽根の用に軽く、高強度などで変形することがありません。
指輪の付けている感覚が苦手な方でも付けやすく、アレルギーが起こりにくい素材です。

最後にゴールドです。
展延性に優れた素材のため、繊細なデザインの指輪を造ることができます。
純金に他の素材を混ぜることによって、ピンクゴールドやホワイトゴールドにも変えることができるのが特徴です。

プラチナとゴールドは、アレルギーが起こりにくい素材ですが、他の素材を混ぜて指輪を造るため、他の素材に対して金属アレルギーの反応がでる可能性があります。
上記の指輪を選ぶ場合は、配合素材をしっかり確認することをソフトイーエックスはおすすめします。

大切な夫婦の証の結婚指輪は、ずっと身に付けていくものなので、2人にあう指輪を作って(選んで)みてくださいね!
posted by ソフトイーエックス at 16:08
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